生活信条

生活信条

  • ひのきしん 喜びと感謝の心は、ひのきしんとなって現れます。
    ひのきしんの精神を私たちの行動の原点とします

    常にひのきしんの心を養います
  • 感謝 心に喜びがあれば、自然と感謝の心がわいてきます。
    親神様の御守護の中に生きています
    朝に夕に親神様に感謝します

    親があって、今があります
    親と名の付く人に感謝します

    周りの人にたすけられて自分があり
    ます
    先生や友達に感謝します
    そして、”ありがとう” ”こんにちは”と、先ず元気に感謝の心を持ってあいさつをします
  • 喜び 喜び、それは信仰者として最初に来る一番大切な心です。
    今生きていることを喜びます
    おぢばで学べることを喜びます

    何でもない、当たり前のことを喜べる、つらいこと、苦しいことも喜びに変えることが出来る、そんな心を持ちたいと思います。

学校の勉強も、クラブ活動も、そして寮生活も、いつも喜びと感謝の心を持って、ひのきしんの心で行動する、
そんな生き方の出来る生徒と職員の学校でありたいと思います。